Mrs.Bloggers [ミセスブロガーズ]
好きな物を食べ、好きなときに寝て、好きな映画を観て言いたい放題。これぞ極楽!映画、テレビ、ショッピング、その他もろもろ徒然なるまま書いていきますので、どうぞよろしく☆
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2008年03月のアーカイブ

四月病…

ラジオ講座の4月号。私は一体今まで何回買っていることでしょう。
「やっぱりなかなか毎日は聴けないし…」とCDもセットで購入。既にここからダメですね(-_-)
で、やっぱり一度も聴かないうちにまた1年経つという…
今年も思わず手にとろうとしましたがグッとこらえました。
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残念…桜満開予測ミス!

今日通り抜けたい!満開の桜並木なのに…
  
来週の日曜に花見っていわれてもね~…   
     
ということで、今日は通り抜けられないので外から眺めました。
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書道展

叔母の作品。
お酒がおいしくなるような字ですね~。
隷書体ってかっこいい(^^)
    
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ロマンチック♪夜桜散歩

早めに夕飯を食べてひさしぶりに娘と二人で花見に出かける。

桜並木は昨日も仕事帰りに見たのだけど、何度見ても飽きないな~。桜の咲いている間は毎日でも花見をしたい気分。
あっという間に見事満開!
   
目黒川沿いにの洒落たカフェやブティック、ニューオープンのお店などを覗きながらの散歩は楽しい(^^)

今年の夏に取り壊されてしまう上目六さくらショッピングセンターのカフェで夜お茶。築50年ほどの古い家屋のカフェ。歩くと床がギシギシ(^^;)でもとても風情があって和みます。
桜を見ながらほっと一息なんてなんて贅沢でしょ~。特等席は予約席となっておりました。
   
あ~電信柱が見える…興醒め…全部地中に埋まるのはいつの日かしらね~。
      
さくらシフォンケーキをいただきました。
本当はここのチェリーパイが食べたかったのだけど、もう作ってないんだって。とても残念。

既に体重は戻りました。

桜、きれいだなあ~。
去年海老蔵と高岡早紀がデートでここを歩いたのね~。
  
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トゥヤーの結婚

Bunkamuraル・シネマにて。
    
モンゴルに住むトゥヤーは半身不随の夫を介護しながら二人の幼い子供を育てる働き者。羊の放牧や遠い場所への毎日の水汲みまで女手ひとつでこなしている。生活は決して楽ではない。心身ともに限界を感じてきたある日、彼女は「要介護のいる夫も一緒に」という条件で結婚をしようと思い立つ。

乾燥した冷たいモンゴルの風に吹かれながら畑仕事をする赤褐色の肌を持つトゥヤーを演じた女優がこんなキレイな人だったなんて!
それくらい主演女優ユー・ナンは厳しい自然の中で暮らす強くたくましいモンゴルの女になりきっていました。

自分の夫を連れて他の男性と結婚!というあり得ない発想なのですが
モンゴルの厳しい大自然の映像と現状をありのままに受け入れ日々黙々と仕事をし、時には情けないご近所さんの世話まで焼いているトゥヤーの姿を見ていると
「あー、そいうのもありなのかな」となぜか不思議とこちらも思ってしまいます。

決して明るいテーマではありませんが、悲壮感は漂わず、時にユーモラスに映像もカラフルでカラッとした全編。
でも、ラスト、トゥヤーがゲルの中で一人号泣するシーンは「生活のためにこうするしかなかった」女としての無力感とやりきれなさが一気にどっとこちらに押し寄せてきて、ずしーんと胸を打たれた作品でした。
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花冷えの中あったかいまんじゅうを

これ
    
目黒川沿い和菓子屋さんHIGASHIYAの前(横?)で蒸していたほかほか、できたての甘酒まんです♪

花冷えの中、桜を見ながら食べました。ほんのり甘酒の香りがグーっ!

食欲はすっかり復活(^^)

桜、咲いてきましたね~っ!わくわく☆
  

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まだぼーっとしています。

病みあがりで会社に行ったら、皆に
「わ~痩せた、やつれた」と言われました。

職場の鏡にうつる私はなるほどいつもとどこか違う。
やっぱ他人が見てもわかるくらいホントに痩せたのねえ~…としみじみ。

ところが
仕事帰りに娘と待ち合わせをしたら
娘が開口一番
「お母さん、今日、まゆ毛ない~っ!」
と。

そりゃ、怖いわ(笑)眉毛描かずに出かけたら。
どーりでなんか顔がちがってみえたのね。

お出かけ前に眉毛は忘れずに!





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朝までマーライオン…(T0T)

昨日、夕飯時にいつもの食欲がなく自分でもどうしたんだろう?と思っていましたが、
数時間後「これは明らかにノロウイルスかロタウイルス?」と思われる状態に。

人間の体は70%が水分でしたっけ?
それがすべて上から下から出てしまうというほどの激しいものでした。

とうことで一晩中上から下からマーライオン。
   
まさに口を開けただけでこの状態で吐いてしまう自分にも驚きました。

ようやくお腹もおさまってきたようです。
お腹が空いてきましたもの。
コーヒーが飲みたい!でもまだやめておいたほうがいいかなあ。

体重計にのったら一気に4キロ減。すご~いノロダイエットの威力!

ノロの潜伏期間はどのくらいなのでしょうか。
2日前に会ったBOOK大賞応援隊の方々にうつしていないか心配です。
さらに明日卒業式の息子も心配です。

皆さんお体お大事にね。
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ミセスが選ぶBOOK大賞贈賞式②

「がんばれ!出版業界!」と改めて思ったBOOK大賞贈賞式。

中国の危ない食品」でベストセラーの予感!の本銀賞に輝いた草思社は民事再生法の適用を申請中で現在再建に向けて社員一丸となってがんばっているとのお話しでした。

それぞれの出版社の「良い本を作りたい!」という熱い思いがスピーチに込められ聞きながらじーんとしてしまいました。

夫に読んでもらいたい本部門で金賞受賞の
夫婦は「気くばり」で9割うまくいく」の著者吉岡英和さんはこの本を書き終わったらご主人がとても優しくなったそうです。

主婦力をあげてくれた本部門で銅賞に輝いた
3日で運がよくなる「そうじ力」」は掃除嫌いな私には必要な本かも~♪絶対買おうと思いました。

著者の舛田光洋さんは受賞のお知らせがきたときもお掃除の最中だったとか!

私も掃除で強運な女になる(笑)
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ミセスが選ぶBOOK大賞結果発表~っ!

先月「助かりました大賞」で行った東京會舘。
昨日は「ミセスが選ぶBOOK大賞」贈賞式の会場となりました。

エントランスには桜の花がお出迎え。
   

BOOK大賞贈賞式、いよいよ始まり~。
   

入賞作品7作品と金、銀、銅賞のトロフィーを順番にお渡しするのがミセスブロガー応援隊最後の仕事です。

一介の主婦が檀上に上がり「おめでとうございます」と言いながらトロフィーを進呈するなんて!まるで校長先生になった気分!楽し~いっ!
    

主婦力をあげてくれた本部門で金賞受賞の栗原はるみさんもいらしてくださいました。
テレビや雑誌の中と全く同じ!そのまんま!柔らかくて優しい雰囲気のとっても素敵な方でした。ふわりとゆれる水玉ワンピースもお似合いです♪
         
各部門上位3作品をそろえた
ミセスが選ぶBOOK大賞フェア
3月22日(土)~4月18日(金)まで
青山ブックセンター自由が丘店で開催します。

皆さんの読みたい本はどれですか?
    
   
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一足お先に桜を♪

今年も桜の開花が待ち遠しい!
我が家のベランダからも毎年満開の桜を愛でることができます。

と風流なことを宣っても所詮花より団子の私。
桜を見てうっとりするより先に今日は食べてしまいました。

まずは今日の朝ごはん。
桜あんぱんです。
     
友人メープルさん作!
割ってピンクのサプライズ!桜色のあんに春の訪れを感じます。白いパン生地と桃色がなんとも美しい!そして美味いっ!
   

さらに今日のおやつは東京會舘の期間限定!桜モンブラン。
   
東京會舘のお菓子はどれも美味しいと評判ですが、こちらもとても美味しゅうございました。

なぜ東京會舘に行ったかというと、
今日はミセスが選んだBOOK大賞の贈賞式だったからなのでした。

このつづきはまた明日~(^^)
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美味!ホット・チョコレート

昨夜、喉がちょっと痛いと思ったら寒気がしだし熱が出てしまいました。人混みで風邪菌をもらってきてしまったのかしらん。

ということで今朝はだるくてさきほどまで寝てました(^^;)
食欲はあるのでうどんの大盛りを食べ、食後にはやっぱり甘いもの。

早速、昨日フーデックスのベルギーブースで試食をしたとき「美味い!」と思わずうなったホット・チョコレートを作ってみました。

スティックについたキューブのチョコレート。
      
温めた牛乳にそのままポトンと入れまして
   
くるくる、くるくるかき混ぜます。すぐに溶けだすのでそんなに時間はかかりません。
   
楽しい(^^)そして美味しい!あっという間にコクのある本格的ホットチョコレートの出来上がり!
冬場のカフェで楽しみながら作るホットチョコレート、なんかヒットの予感です☆

とても気に入ってしまいました。
まだ日本では未発売だそう。今年の冬あたりには店頭で見かけるようになるかしら?
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食の祭典で世界一周!FOODEX JAPAN2008

本日は幕張メッセで開催していたFOODEX(世界最大級の業者向け展示会)という食の見本市に。
       

私の大好きな”試食”てんこもりのエキサイティングな見本市!まずはアメリカのホットドッグの試食!
       
ホットドッグにはビールでしょ!
         
それからメキシコブースではサルサをつけてトルティーヤを食べ、チュニジアではオリーブを食べまくり、イタリアではチーズとワイン、台湾ではお茶やアイスクリームなど試食しまくる、しまくる。

ニュージーランドブースではマオリ族の踊りを鑑賞し、しばし胃を休め
       

ベルギーブースでは、なんと今年のバレンタインで買った
ブリュイエールのチョコを発見し感激!
ホワイトデイで再びここのチョコと出会えるなんて☆
ご縁だわ~♪

ブリュイエールはバレンタインだけの期間限定出店で日本に常設店舗がありません。
プラリネのしっかりとした甘さトロリとした舌触り。
このブースから離れられな~い!と試食というよりつい本気食い。勿論お持ち帰りのお徳用パックもしっかりゲット!

コロンビアブースではコーヒーを。

そうこうしているうちに、フランスブースに着くころにはさすがにお腹いっぱい。

でも、出店していた小川珈琲でバリスタ世界2位のハンサムな男性(岡田彰宏さん)がいれてくれたカプチーノは堪能しました。
かわいい~!!!
              
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ポロック 二人だけのアトリエ

こちらも先週BSのアカデミー賞特集で観ました。

ジャクソン・ポロック。
現代アートの素養がない私には聞いたことがない名前でした。

現代アートはよくわかりません。

オノ・ヨーコの着ている服を観客に切り刻ませるアートパフォーマンスや、
ジョン・レノンが語るヨーコとの出会い
「ヨーコの個展に行ったとき、部屋の真ん中に梯子があってそこを上って天井を見ると小さな文字でYesと書いてあって感動したんだ」というのも
「ご自由に試食してください」だったら感動するかも、の無芸大食の私には「はて?」であります。

芸術家は芸術家同士、とても惹かれあうものがあるのですね。

ということで映画ポロック・二人だけのアトリエも二人のアーティストの出会いからスタート。

アル中で神経質なポロックの才能を信じ献身的な愛で支える恋人(後に妻)が素晴らしい。

ポロックは、日本の書道にインスパイアされたような、カンバスを立てて描かず、床に置いて上からポタポタと絵の具を垂らしながら描くドリッピングという方法を生み出したそう。

その作品は決して偶然ではなくきちんと計算し尽くされているというから恐れ入ります。

さすが天才アーティスト。
私には何が何だか…(@@)

ネット検索してみてら
あなたもポロックになれる」コンテンツを見つけました。

さー、ではさっそくドリッピングで絵を描いてみましょー(^^)色を変えるときはマウスの左をクリックね♪

ステキな作品ができたかな~?
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書こうと思ったけど

眠くなりました。
おやすみなさい。また明日(^^)
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アラバマ物語②

「赤ん坊のお尻の蒙古斑を虐待と間違われ通報された日本人がいる」
「お父さんが幼児の娘と一緒にお風呂に入った写真を撮ったら現像した店で警察に通報された」
「幼稚園の子供を一人で留守番させてスーパーに行き帰ってきてみたら警察が来てた」
これ、アメリカに住み始めたころ聞いた話。

真偽はともかく、実際、アメリカでは日本と比べモノにならないくらい親の子供に対する義務が徹底しています。

「12歳以下は決して子供だけで家に置いたりしてはいけない。幼児虐待にあたる。日本と違うので気をつけるように」というのもアメリカで何度も聞いた言葉です。
勿論暴力なんて厳禁。
それをいいことに私が叱って叩こうものなら当時、子供たちは
「ポリスが来ちゃうからね!」なんて言い返してきたものです。

しかし、1962年の作品、アラバマ物語では、その辺が結構おおらかなのでした。

お手伝いさんは子供のお尻を叩いて叱っていたし
アティカスはまだ小学生の子供を夜家に置いてお手伝いさんを送っていくし、
「大事な話があるから、子供たちは車で待ってなさい」と車で待たせたり…
ハロウイーンの夜に大人のお迎えもなく子供だけで暗い夜道を帰ったりしているのです。

あれれ~?
この頃はまだ子供に対する責任は今の日本と同じ状況だったのですね。

小さな子が一人でお買い物に行く人気企画「はじめてのおつかい」。
日本人が見ると「なんてかわいい!ほほえましい!」ですが、アメリカ人が見たら「なんて危ない!信じられない!」となります。

日本も30年後くらいには今のアメリカのように「子供は親のものではなく社会のもの」という精神が徹底されているのでしょうか。
夏に必ず耳にする、車に置いていた乳幼児の死亡事故や最近増えている痛ましい幼児虐待のニュースを聞くたびに子供を守るために社会ができることはないのだろうかと考えずにはいられません。
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アラバマ物語

先週のNHK衛星映画劇場はアカデミー賞受賞作品WEEKでした。
アラバマ物語、原作To kill a mockingbirdはアメリカの小学生(中学生?)の必読書ともいえる本。

まだ人種差別が激しかった時代、黒人の弁護を引き受けた弁護士アティカスが主人公。
アメリカのナンバー1ヒーローといえば、彼のことを指すそうです。

アラバマ物語
アラバマ物語
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ファーストトレーディング (2006/12/14)
売り上げランキング: 3557
おすすめ度の平均: 5.0
5 映画も名作
4 グレゴリー・ペックのヒーローぶりが映える名作
5 子どもよ。さあ飛び出せ!!

アティカスはとても良きパパでもあります。
時に子供たち(男の子と女の子)を諭す話も心に沁みます。
まだ小学生の子供たちはお父さんの話に素直に耳を傾け、とても尊敬しているのです。

人種差別問題、家族愛、子供の冒険心、大人の偏見など子供の視点、大人の視点の両方から描かれ、ストーリーもダイナミック、全く飽きさせない盛り沢山の映画です。

「原作のほうがもっと素晴らしい!」と娘が言うので
「原書に挑戦してみるから貸してみて」と言ったら
「お母さんには無理!」とあっさり言われてしまいました。

そりゃそうなんだけどね。

子供たちに尊敬されているアティカスがつくづく羨ましい…と思いました。
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ラスト、コーション

衝撃でした。アン・リー監督のラスト、コーション
ラストは最後のLastではなく欲望のLustだそう。1つ英単語の知識が増えました。


日本の傀儡政府のスパイ、イー(トニー・レオン)を殺害するため愛国思想に傾倒した女子学生ワン・チアチー(タン・ウエイ)が色仕掛けで近づきます。
ところが本気で愛してしまい…というストーリー。

これでもかとでてくる寝技の数々はちょっとTooMuch。
映倫がぼかしを入れるくらいスゴイことになってました。

氷の微笑のキャサリンだったらすぐにアイスピックで男を殺しちゃってるだろーと思うのですが、ワンはまだまだ若いため任務をすっかり忘れ性愛に溺れてしまうのでした。

大胆な脱ぎっぷりの新人女優タン・ウエイは顔立ちも姿も美しく度胸満点で大器の感あり。
林寛子に似てたんだけど…

愛国主義者役でひそかにワンを愛する青年を演じたワン・リーホンは和泉元彌に見えて仕方ありませんでした。

チャイナドレスは色っぽくトニー・レオンは相変わらずステキ。音楽もよかったです。
タララン、タララン、タララ~ン♪(予告で聴いてね)

確かに予告どおり愛の問題作でありました。
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発見!マダムの誤植

マダム市川のDVD”魔法の家事テクニック”
マダム市川 ≪魔法の家事テクニック≫
市川吉恵 (2007/05/05)
売り上げランキング: 21430

以前サロンでお会いした際に購入。
そのときサインもいただきました。

「ホントに観るのかよ。掃除もしないくせに」と夫に嫌味を言われながら「これ見て達人になってやるわ!」と宣言したもののやはり夫の予想は的中し、まだ観てないの(^^;)

そんなことを考えつつ、ふとPCの横の本棚にあるマダムのDVDに目をやると
なんと!


マダム市川の魔法の家事テクニック となるところ

マダムの市川 魔法の家事テクニック となっているではありませんか!


あちゃ~これ完全に誤植だよ…
果たしてマダムはお気づきだろーか。。。
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ひなコレクション

正月、ひな祭り、クリスマスが私の中の三大イベントで、特にひな祭りは集めていた雛を全部出して飾り昼から酒を飲んで祝ったものですが
ここ数年全く出さず、人も呼ばず、実家の母が出しているものを見に行くだけです。

どーしよー。私の娘嫁に行けない…

と思いましたが
実家の母は毎年きちんと飾っているけど妹はいまだ独身なので関係ないか(笑)

実家の玄関に飾られていた母が集めている雛たち。
旅行に出かけて見つけるとつい買ってしまうそう。

ずらり並んだ私以上のコレクションはとても写真に収まりきらない。
どこまで増えるのでしょう。
小さな掌サイズのカップル雛たちは「早く結婚してほしい」という母の念が込められているような気がしました(^^;)
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