オダジョーと香椎由宇のお付き合いのきっかけとなった
映画「
パビリオン山椒魚」。
パリ万博に出展されたというキンジローという名の山椒魚をめぐっての意味が良く分からないドタバタ劇です。その途中でオダジョーと香椎由宇は恋に落ちます。
ジェネオン エンタテインメント (2007/04/25)
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意味不明

呆れた

インディーズの劇団員が作ったような作品。普通の人にはムリ!
公開はちょうど1年前くらいだったでしょうか。
なぜ当時この不思議なタイトルの映画を知ったのかというと
一昨年の秋に友達に誘われて
ジャングルベルシアターという劇団の公演を観に行った際、その劇団員のうちの二人の方が「パビリオン山椒魚」に出演するよ~みたいなチラシをいただいたからでした。
劇団の本を書き、演出もし、もちろん出演もしている「劇団ひとり」にそっくりな浅野泰徳さんと同じく劇団員の福津屋兼蔵さんという方が一緒に映画に登場してました。
私が見た舞台でも二人の掛け合いが面白く大笑いしながら観ましたが映画でも(登場は後半)妙な言語を話すマタギの役で(これも意味不明^^;)二人一緒に出演してました。
パビリオン山椒魚はもう観ることはないでしょうが、ジャングルベルシアターのお芝居は是非また観てみたいと思っています(^^)