Mrs.Bloggers [ミセスブロガーズ]

有閑クーネルシネマ

好きな物を食べ、好きなときに寝て、好きな映画を観て言いたい放題。これぞ極楽!映画、テレビ、ショッピング、その他もろもろ徒然なるまま書いていきますので、どうぞよろしく☆
ミセスブロガーズ > 有閑クーネルシネマ

Fashion

”裸になって何が悪い”Tシャツ(笑)

早いわー。もうTシャツできてるのね。
いろんな色あります。1枚2100円(^^;)
   
海外へのお土産にどーですか?
コメント(0) | トラックバック(0)

イチロークロコのトートバッグ

WBC、今日はいよいよ韓国戦。
観られませんが…

野球がよくわからずそんなに熱心なサポーターではない私。
今回気になっているのはイチローがロッカーから帰るときの出で立ち。

日本にいるときに持っていたピカリと光る大ぶりクロコの茶のバッグ。イチローだからスゲーお値段なのだろうと思っていましたが、想像を絶するお高さなのね。

ボッテガ・ヴぇネタの三百ウン十万のバッグなんですと。

そして今、アメリカで持っている黒のクロコはシャネルとのことでこちら限りなく七百万に近い六百ウン十万らしい。

ひえ~っ!!!バッグ2つで一千万。。。

ということはあの何の変哲もない黒のニット帽も百万円くらいしなさるの?

スターは違うわね。
「壱萬円札なんてしょぼいこと言ってねーで百萬円札でも作ってくれよっ!」って感じでしょうか。

それにしてもバッグが2つで一千万なんて…げっぷ…
コメント(4) | トラックバック(0)

十姉妹さんの作品@Marty

かわいいわ~☆
   

1月30日~2月3日まで期間限定で玉高にも出店するみたいですよ☆
コメント(2) | トラックバック(0)

バッグアクセサリーMarty♪

男が思う女の不思議な言動。

1つ 話が飛ぶ
2つ 一人が「かわいい♪」と言うと周りにいる皆が一斉「かわい   い!かわいい!」と騒ぎ出す。

ということを今朝、娘が言ってました。

確かに、上記に関して反論なしです。そのとーり(笑)

ちょうど友達がバッグにつけていたこのアクセサリーを見たときもそうでした。
    
「きゃー、かわいい!かわいい!」と皆で騒ぎました。

「東京にはないのよ。芦屋のなんとかってところで…」と言っていたような気がしたので検索してみたら、なーんと、たまプラーザにそのお店があるじゃあございませんか。今年4月に出店してきたんですね!

ちょうど私は家の鍵をなくしたばかりなので(なくすの早すぎっ!)新しいキーホルダーはここで作ることに決めました。

今日、早速行ってみて、今度は落としてもすぐわかるように鈴をつけようと思ったら、なんと鈴が売り切れ…

残念。

色々なパーツを自分で選んで自分だけのアクセサリーが作れるんですね。わくわく♪

鈴が入荷したら作りに行こうと思います(^^)

お店の名前はMartyです。
コメント(0) | トラックバック(0)

バッグもおめかし

クリスマスですからね(^-^)
コメント(0) | トラックバック(0)

アンテプリマのファミセにGOッ!

アンテプリマのブログコンテストでミラノへGOできなかった私。でもなんとファミリーセールハガキをゲットし、待ってました!とばかり行ってみました。ルンルン♪

アンテプリマのワイヤーバッグは持っていると必ず「かわいい!」と言われる乙女(?)心を刺激する恋するバッグ。あのキラキラ感が幸せな気分にさせてくれるの。

ファミセは第一グループで入るのがお約束。
もちろん入りましたとも!

まずは全員がワイヤーバッグブースに一直線だ!
どどどーっ!!!
ワーイ!なんとも言えないこの活気!不景気なんてどこふく風だわい!なんか「生きてる!」って実感するわ(笑)

戦利品はこちら~。
   
下がビローンとならないようにマチに底板(?)があるしっかりとした作りのジッパーつきアンテプリマちゃん♪
ラブリーだわ~。もう絶対いっぱい使っちゃう!

あとは袖にキラキラがある黒のニットと少々シミありで破格の安さとなっていた白のニットジャケット(写真では光っちゃってよく見えないねえ)

今日は、息子の小学校時代の同級生とその母達で我が家に集まったのですがやっぱり「アンテプリマ、かわいい~っ!」って話になりました(^^)

お買い物ってやっぱり楽しいっ♪♪♪

(おまけ)
私が昨日、迷って会計直前に捨てたバッグを今日行った妹が買ってました(笑)
コメント(0) | トラックバック(0)

ユニクロのヒートテックばか売れ!

オシャレな人は早々と手に入れているのね。
ユニクロのヒートテック。

そんなの知りませんでした。
CMしてた?覚えてないなあ。

薄くて暖かくて売り切れ続出なんだって?
そういう情報を人から聞いてからノコノコと出かけていく私。

今日は凍えるほど寒い!まさにヒートテック日和!

なるほど、棚は品薄。
白、黒、パープルなど欲しい色はすべて品切れ。

タートルは赤とピンクしかなかったので赤を。
スパッツは肌色しかなかった。
U首の肌着っぽいものは黒があったから下着代わりに購入。
      

買った人達は口々に「ホントあったかいよ~」と言っている。

早速帰ってから半信半疑でジーパンの下に肌色スパッツを穿いてみる。

ほえ~。。。(^^)あったかい…

明日はさらに寒いとのこと。
皆さん風邪などひきませんよーに。

買ったヒートテックの写真を撮ろうとカメラをズームしたらこのまま固まってしまい、押しても引いてもうんともすんとも動かない。

カメラ壊れたみたい。ガーン…(TT)
コメント(0) | トラックバック(0)

してやられる(^^;)

某カジュアルブランドにおしりの破けたパンツを返品に行った話は昨日書きましたが、
そう、私はまずツカツカとお姉さん店員に近寄りその旨話したんですね、そうしましたら、その女性の代わりにさっとでてきたのがイケメン店員。

いつの間にか私の応対は若い女性から若い男性にスイッチしてました。

丁重に謝るイケメンを前になぜか私の戦意も一気に喪失(笑)

「わざわざ渋谷まで持って来るなら自分で縫えって感じですよね~。へらへら」なんてついうっかり言いそうなモードに。

「おばさんがクレームつけに来たら若いイケメンに応対させること」って営業マニュアルにあるに違いない!

そしてそれはかなり有効な戦略だったりするかも(^^;)
コメント(0) | トラックバック(0)

そんなバカな!②

大学生の娘は某カジュアルブランド御用達。安くてデザインがいいらしい。
娘がそこで洋服を買ってほしいというので、一緒に行って私もパンツを買う。

ここ数年、秋冬はチョコレートブラウンとパープルにハマっているので、茶のコーデュロイのパンツをチョイス。
形もなかなかかっこいい。

買って翌日1度穿いた。
3日後にもう一度穿いて、よっこらしょっとソファーに座ろうとしたらいきなりビリッ!という音とともにお尻が裂けた。

そんなバカな!
いくらリーズナブルなカジュアルブランドであってもせめて1シーズンもつくらいの耐久性があってよかろう。

まだ新品のパンツのお尻が破けてカンカンに怒る私に、案の定、息子の
「お母さんがデブだからいけないんじゃん」の言葉が返ってくる。

ううう…店舗に持っていったところで、店員も心の中でそう思うに違いない、悔しい。

ということで、返品の際、私は痩せてみえるように黒で固めてヒールも高い靴にしてホッソリを演出して(たのか?)入店する。

こんな縫製の悪いのは「お取り替え」ではなく絶対「返金」だ!と鼻息荒く闘いモードで臨んだが、店員さんはあっさり「すみません」と返金に応じてくれて膝カックンて感じ。

そういうところはさすが外資。
日本だと何やかやぐちゃぐちゃと言われそうなところだが、対応が早い。

アメリカはリファンド(返金)天国であったが、ヨーロッパでもそうなのだろうか。
アメリカに住み始めて間もなく、1年は掃いただろーみたいなボロボロの靴をリファンドしている爺さんを見たときには心底驚いた。
クリスマスシーズンにはクリスマス用の服を買って、パーティーで1回着たらリファンドするってのもあるらしい。

日本は包装開けたらもう絶対返金できない、みたいな感じでしょ?

ま、それだけ質の良い物を自信持って提供しているともいえるんだけどね。
コメント(8) | トラックバック(0)

ザ・ギンザからお手紙

ザ・ギンザが来年早々に閉店するそうである。
33年展開していたファッションブティック事業から撤退とのこと。

OLの頃は勤めが銀座だったので帰りによく寄った。
二子玉川に行ったときは高島屋内のザ・ギンザを必ず覗いていた。

私のお気に入りのヒョウ柄、バンブーの傘
これもザ・ギンザで買ったのに、柄の部分のバンブーがまた広がってしまったら今度は一体どこで直してもらえばいいの?

教えてプリーズ。

あ~!!!もうすでに開きかかってる?
    
コメント(5) | トラックバック(0)

アバクロは店員も紙袋もイケメン

「お父さんにもちゃんとお土産買ってきなさいよ~!」とメールしたら、超かっこいいアバクロの店員さんが着ていてかっこよかったという紺のポロシャツを夫と私用に買ってきてくれました。息子には、彼の希望したピンクのTシャツ!
    

NYのアバクロは入場制限があり並んでるらしい。

紙袋もイケメン。
  
きゃ~っ(>▽<)

店内には紙袋同様、上半身裸のモデルさんがいてお客さんとの写真撮影に応じているとのこと。

あら~私も行ってみたい♪♪♪

アバクロ…アバクロンビー&フィッチ
 (HPもセクスィ~♪)↓
      
NY発のカジュアルブランド。今のところ日本にはない…
と思ったら~っ
なんと来年、日本上陸だって!

去年パリに行ったとき「マーブルチョコレートみたい名前だな(あれはM&Mか…^^;)」と思っていたカジュアルショップH&Mも9月13日銀座にオープンだって。
渋谷店はブックファースト跡地に来年進出らしい。

どうする?ユニクロ!
コメント(2) | トラックバック(0)

ウッディな小物♪

東京都庭園美術館での展覧会にはドレスコード割引(200円引き)というものがあります(^^)

オールドノリタケ展でのドレスコード割引はフルーツ柄の洋服でした。

そしてただ今開催中の船越桂展は「木から生まれたもの」を身につけていくと200円引き!

ということで私もタンスをゴソゴソ探し出し、3年前にシンクロクロッシングスの夏のセールで買った木のブレスレットをつけていくことに。

オリンピックに並べてみました~。
   

タンスの肥やしがこんなところで役に立つとは。

木のものなら、こんなバッグでも
   
CHASINより)

日傘の柄でもバックの持ち手でもOKだそう。

でも、とても洒落ていますが、こんな木の電卓を持っていっても残念ながら割引はないかな、たぶん(笑)
   
(同じくCHASINより)
コメント(0) | トラックバック(0)

そんなバカな!

昨年の梅雨時、某セレクトショップで買った傘。バンブーの持ち手とけばけばしくないヒョウ柄が気に入ってました。

秋の長雨になり、バンブーの持ち手を見ると、どうも湾曲した部分が開いてしまったようで、ちょっとしたところにひっかけられない。

あれまー、これはバンブーの中にワイヤーでも入っているのかしら、と私は偽スプーン曲げ超能力少年のように無理やり両手で曲げようとしたらあっさりバキッと折れてしまいました。

あわててセレクトショップに持って行ったところ
「自然のもなので(竹だからどうしても真っ直ぐになりたがるのか?)使ってないときは曲がっている部分が広がらないようにしっかりと固定しておいてください。」
だって。

「んなバカな!聞いてないよ!そんなの!」

ということで10月頭に出した傘をずーっと取りに行きそびれていて昨日ようやく取りに行ったMY傘。

持ち手部分がしっかりぐるぐると固定されてます。
       

面倒なのでもうずーっとこのままで持つことにします。
コメント(2) | トラックバック(0)

脱力系Tシャツ

      

俺がやらなきゃ”誰か”やる

いいですね~。この感じ
私もなんとなくそう思いながらここまできたような気がします(^^;)へへへ

コメント(0) | トラックバック(0)

美容院

私が通っている美容院は、雑誌のメニュー表があり席に案内されるとすぐに「何をお読みになりますか?」と尋ねてくれるので、好きな雑誌を頼みます。

美容院に置いてあるような雑誌はだいたい立ち読みで制覇してしまっている私は「家庭画報」などの重くて立ち読みできない雑誌をチョイスするようにしています。

昔は美容院に行く日は、仕事もない、誰にも会わない休日なので、さらに近所ということもあり、どうせ切るからと、髪も構わず、化粧っ気もなく、Tシャツにジーンズという家着スタイルで出掛けていましたが

ある日雑誌で美容師さんが「自分がしたい髪型に合ったオシャレをして出かけて来てください」と言っていたのを見てから「なるほど、そうだよなあ」と納得し、それからは友達に会うときと同じようにきちんとして出かけるようになりました。

なので美容師さんが持ってきてくれる雑誌というのは、何歳に見られているかのみならず、どういうスタイルの人に見られているかということにもなるのでしょうね。

先日、いつも担当してくれている美容師さんの予約がとれず、でも、どうしてもその日に髪を切りたかったので飛び込みで入った美容院ではレストラン情報誌「東京カレンダー」を渡されました。

私の体型で食いしん坊ってわかったんですかね(^^;)

数年前になりますが美容院で「黒木瞳風」とカットしてもらって帰ったら娘が「あっお母さん、曽我ひとみさんそっくり!」と感心したように言いました。

いっとき「パリに住む日本人風」ヘアスタイルに凝り、前髪ぱっつんのオカッパ頭にしてましたが、そのときは近所の子供に「変な頭チャンピオン」と言われ続けました。

短くしてパーマをかけたら大仏の頭みたいにくりんくりんになったこともありますし

自分の頭なのになかなか思い通りにはいかないもんですねえ。。。
美容師さんもお客さんから無理な注文をされてそれをカタチにしなければならない。つくづく大変なお仕事です。

がんばってください(^^)

コメント(0) | トラックバック(0)

一体いつから真黒に?

最近は大学の入学式も3年後の就職活動にも使えるようにと女の子は黒のリクルートスーツで臨むんですね。

全く知らなくて娘から聞いたときは仰天しました。

昔、私たちが就職活動をした頃は、黒ではなく紺やグレーのスーツでした。入社したての頃はそれこそ皆春らしい淡い色のスーツも着てましたよ。

ところが近年、就職活動や入社式で見かける光景は皆一様に黒のスーツに黒のパンプス。まっ黒黒で、集団でいるととても異様な感じがします。

さらに大学の入学式までまっ黒黒とは!

春の陽気&晴れがましい席での黒のスーツはあまりにも重たい。黒って未亡人を美しく見せるかもしれないけれど、若い子には似合わないんじゃないかしら。

ピーコもなんとか言ってちょーだい!

入学式に紺のスーツをすすめる私に「絶対ヤダ!」と娘も頑固に譲りません。これだけ黒が徹底していると他の色なんて考えられないのでしょう。まー喪服にもなるしってことで仕方なく黒のスーツを買いましたけど。

まっ黒というと喪服でしょ、やっぱ。
お通夜だってもともとは喪服で行くとまるで準備していたようで失礼にあたる、ということで普通の格好で行くことが良しとされていて、地方ではまだそういう場所も多いそうですが、首都圏ではお通夜に喪服が当たり前になってます。

誰か最初にした人がいるんですね。つまり流行を作った人…誰よ、それは!

リクルートスーツも入学式のまっ黒スーツも流行らせた人がいる。それもここ10年くらいの間に?…なのかなぁ。

最初に流行を作った人は今の状況をさぞや楽しんでいることでしょう。

そのうちまた色が変わるかもしれないですね。
流行るとあっという間に皆同じ色になるわけですから。
全員が白のスーツに白の靴ってのは?それも相当すごい光景。

ちょっと見てみたい気もします。
コメント(4) | トラックバック(0)

フェラガモ纏足

シカゴでは安かったのでたくさん買いました。
夫に「足が2本しかないのに一体いくつ買えば気が済むんだ!」
とあきれられてもセールのたびに買ってました。

私だけでなく友達も皆狂ったように買ってました。

なんといっても日本では目の玉が飛び出るくらい高いお靴がセールのときなんて1万円台ですもの。主婦は「お買い得」が大好きなのです。

でも困ったことに、むこうの人は顔も小さければ足の幅も狭い。
靴の横幅のサイズなんてAかBのほっそりさです。
店頭にもそのサイズしか置いていません。
CやDが主流の幅広日本人足とは違うんですね~。
遺伝子の違いを実感。

最初は買い物に行って「え~、こんな幅の狭い靴なんて履けないよ~無理~」
なんて弱音を吐いたことがありました。

そんなとき友達のベテラン駐在員奥様が
「なに言ってんの!自分の足に靴を合わせるんじゃないの!靴に足を合わせるのよ!」
と叫んだ一言が今でも忘れられません。

ということでシカゴにいたころは
フェラガモ纏足ですっかりほっそり足に(^^;)

でも、日本に帰ってきてから湿気のせいで(うそ)すっかり元通りの幅広足になってしまい当時買った靴は入らなくなってしまいました。

仕方がないので、今度は日本サイズの幅広フェラガモをゲットしましょー!と
当時の仲間と相変わらず恵比寿で行われるフェラガモセールにこっそり集合し、買い物&ランチの会をひそかにずーっと続けています。

夫には相変わらず「おまえはムカデか!」とつっこまれ、すでに靴が収納しきれない。
でも
♪わか~っちゃいるけどやめられないっ♪のよね~。

植木等さんお亡くなりになりましたね。
きっと近々BS映画で植木等特集が組まれることでしょう。絶対観ます。合掌。

コメント(2) | トラックバック(0)

怒涛の買い物ツアー

フォリフォリの時計3万1千円、シンシアローリーのツインニット&スカート3万円。ユニクロのジーンズ3千880円。旅行用バッグ2万6千円、化粧品一揃え1万7千円…

そして娘との楽しい時間、プライスレス…

なんてCMみたいにいくわけな~い!

来月の預金通帳、残高レス。

まだまだ娘との怒涛の買い物ツアーはつづく。

今日は一日中、娘の買い物につきあって疲れたのでまた明日。


コメント(2) | トラックバック(0)
«  2009年 7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
最近の記事